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zoom RSS 境界線上のホライゾンのアニメ化

<<   作成日時 : 2011/11/16 00:09   >>

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境界線上のホライゾンがアニメ化をして
シャナのファイナルが始まった。
30代前半のラノベオタクからすると
何か、一つの時代が終わったのかな?って
感じている今日この頃です。
ラノベ新時代の始まりでしょうか?
そういった意味では、メディアワークス文庫は
大変意義のある文庫であると感じます。
10〜5年前のヒットメーカー達が
新たの文庫を支えるメンバーとなる。
そして、10年前のファンが買い続ける。
いい意味で、良い循環になっています。
最近、ラノベがついていけていない状態となっています。
かろうじて、「ホライゾン」と「はがない」と「恋ドレ」を読んでいます。
あと、幾つか読んでいるシリーズはありますが・・・
それでも、月に読んでいるラノベの数は2〜3冊ぐらいになっている・・・
シャナも完結し、後半の3〜5は積んでいるが・・・
そして、狼と香辛料も完結した。
電撃文庫を支えてきた中堅層がどんどん
物語を完結させています。
なんか、すごく寂しく感じるんですね。
まぁ、1月には龍盤七朝が発売されるので
まだ、ラノベも捨てたわけではないのですが・・・
ただ、現状に嘆いているのではないのですね。
昔と比べると今のラノベの環境はとても良くなっていると思います。
昔は、電撃文庫が駆け出しで、スニーカー、富士見、朝日ソノラマの衰退
SQ文庫の・・・マクロスプラスの続編は?
って感じでこれぐらいしかラノベ文庫がなかったと思います。
なにせ、15年前だから忘れた・・・
それが、今では電撃・富士見・MF文庫J・ファミ通文庫・スニーカー・
HJ文庫・ガガガ文庫・GA文庫等々
そこそこのラノベ文庫が出てじています。
そういった意味でいろんな多様化ができており
昔と比べ、良い状況になっていると思います。
コンテンツが選べるですね、自分好みに
昔ならば、ファンタジーならこれ
SFならこれって感じで限られていたが
今では、自分の趣味にあっている作品だけを
好きにチョイスしていけるというのが良いです。
しかし、時間がない、社会人となると
この膨大な作品群のどれを読めばいいのか?
困るんですね。月に読めるラノベの数は最高で3冊
今まで読んでいる作家分を入れると
新規で読めるのは・・・1冊ぐらい?
なので、昔は電撃文庫ならばほぼ全冊買っていたが・・・
今では月に3〜5冊に終わっている。
今後は、各文庫もオススメの方法を変えて頂くと
すごく、助かると思います。
だんだん、何書いているかわからんくなってきた・・・
とりあえず、良い時代になったと実感し

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