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zoom RSS 境界線上のホライゾンT(下)

<<   作成日時 : 2008/11/08 22:23   >>

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作品:境界線上のホライゾン
作者:川上稔
出版:電撃文庫

もう、1からこの分厚さ!
終わりのクロニクル7を連想しそうな分厚さでした。
しかし、中身も濃い!
笑いあり、泣きあり、燃えあり!萌えあり!
最初からなんか・・・最終巻って雰囲気でした。
あとがきにも、第1エピソードから最終巻のつもりで
書いていたと記載がありましたので納得!
これが後、ずっと続くと思うと・・・
もう、ライトノベル好きで幸せでしたとしか感じません。
下でだいぶキャラクター付けが明確になり、大体把握できてきました。
鈴は泣きを担当。ミトさんは萌えと燃えを担当。
主人公は馬鹿を担当。
一人の天才よりも、守りたい馬鹿って良いですよね。
もう、魅力的なキャラクターが多すぎです。
境界線上のホライゾンは終わりのクロニクル好きだった人には
とても、楽しめる作品となっています。
最初から最終巻みたいな勢いがある作品て初めてです。
次はUだが・・・いつごろでるかな?

アディオス


境界線上のホライゾン 1下 (1) (電撃文庫 か 5-31 GENESISシリーズ)
アスキー・メディアワークス
川上 稔

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